熟女ですが、メールレディをはじめました! 試行錯誤の毎日を綴った、私のブログです。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

団地・口は災いの元

2016.09.17

団地・口は災いの元 はコメントを受け付けていません。

今回は、割と近くに住んでいる方とメールのやりとりをしていました。
今日は何もすることがなくてじっくりメールできました。
でも、「会って話したほうがいいんじゃない」と切り出されると潮時。
いつ切ろうか考えてしまいます。

わたしは、メルレの最大の仕事は「断ること」だと思ってるんです。

決して「会う約束をする」ことではない。
「断って、次のメルレにつなげること」が大事なんです。

相手を怒らせるのもテクニックのひとつだけど、怒らせて退会してもらったら困りますし…
もちろん、ながーく続けるのも大事だけど、ムダにひっぱって「さくら」と思われるのもだめ。

意外とあっさり断ったらあっさり相手も引くんだと最近思います。

さて、この方ですが、なんと住んでる地域が同じでした!
実はこういうのって断りやすいんですよね。

「どこかで会ってるかも、やばいですよね」で終了させやすいんです。
中には「大丈夫だよ~、顔を覚えてるわけでもないし」と粘る人もいますが
勝手に粘らせてあげます。そのほうがポイント増えるし…
当然、このときは何と言われても「近いからまずい」で通しますけどw

ところがこの方、さらにうっかり
「ボクの団地…いや、家のあるところは。。」と言い出すので
「わたし、あなたの住んでるところわかっちゃいました♪」と返してみたらびっくりされました。
「え、どうしてなんでわかったの」
「この地域で県営住宅でもないのに『団地』っていうのはあそことあそこしかないですよね~」
そうです、単なる住宅が並んでるところも団地っていいますよね。
建築業者が開発した宅地をそういいますよね。

もうこれは相手もびびって「このままだとまずいかもしれないね。メール楽しかったよ」で終わりました。

こういうトントン拍子に終了いくこともあるんですよね。
もっと勉強すれば他の地域でも使える手段かもしれませんね。

関連記事

コメントは利用できません。

プロフィール