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1.
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事業企画委員会のメンバー及び商業者が中心となって、「まちづくり公房」を開設・運営する事業実行委員会を組織する。
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2.
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まちづくり公房運営事業実行委員会が中心となって、公房に参加するメンバーを募集する。
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3.
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参加者募集に当たっては、市の広報やHP、商店街のHP、商店街の各店舗での置きビラ、大学、高校などへのポスター、ビラ配布により実施。
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4.
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参加者は、自由に随時参加できることとするが、「責任ある発言」を促すため、メンバーを固定した会員制として運営する。
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5.
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まちづくり公房は、TMO(まちづくりとやま)が、運営支援を行いますが、原則として会員の自主運営とし、自由な発言が出来る場とする。
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6.
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まちづくり公房の開催は、月2回程度の開催のほか常時、事務所、HPでも意見を聞く場を設け、公房運営に反映する。
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7.
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まちづくりや活性化について議論・検討とともに講師を招いての勉強会・まちづくりフォーラムの開催などもする。
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8.
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まちづくり公房で検討されたまちづくりや活性化に関するアイデアを市民・商業者、TMO(まちづくりとやま)、行政に向けて発信する。
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9.
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発信した内容のレスポンスからアイデアの肉付けや修正を行い、広く理解される街づくりや活性化につなげていく。
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10.
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提案されたまちづくりや活性化のアイデアを公房のメンバーが中心となって事業化を図り、実践していきます。
その結果、まちづくり計画を策定し、「市民による企画提案街づくり事業」に反映。
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11.
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まちづくりや活性化のアイデアをTMO(まちづくりとやま)の事業として実践するほか、行政や商店街に対しても事業要望及び財政支援を要望していく。
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